浜松でラブホテルにデリヘルを呼ぶ時のノウハウ

ラブホテルにデリヘルを呼ぶ時のノウハウ

 

浜松は箱物風俗店が少ないので、風俗の主流はデリヘルになっています。他の地域と比べれば、人妻系と待ち合わせ系が少ないと思います。市街地にラブホテル街はなく、東名高速「浜松インター」近くにラブホテル街があります。

 

私がデリヘルを利用する場合は、ほとんどラブホテルにしています。その理由は、デリヘルの女の子に合わせて部屋が選べる・デリヘルのプレイに合わせて部屋が選べる・デリヘルのコース時間に合わせて利用できる!ということです。

 

デリヘルは他の風俗と比べてバリエーションが多いから、色んな部屋があるラブホテルとの相性バッチリなんです。

 

デリヘル初心者はイベントを利用すると簡単です。

デリヘルには「地域限定割引」と「ホテル込みプラン」のイベントを開催している店があります。「地域限定割引」は待機所から近く、女の子を送迎する時間的なロスを防げます。「ホテル込みプラン」は、デリヘルと提携しているホテルが多いと聞いています。

 

初心者は、デリヘルが指定しているラブホテルを選ぶだけで簡単です。しかも、ホテル代込みの料金で安上がり!初めてデリヘルを経験する時に便利だと思います。

 

通常コースなら自分でラブホテルを探す必要があります。浜松の風俗に詳しい管理人が「ラブホテルにデリヘルを呼ぶ時のノウハウ」を書いてみます。

 

ラブホテル選びの基本は、安い・近い・短いです。

デリヘル利用者としては、料金の安いラブホテルが良いと思います。しかし、いくら料金が安くても、部屋が汚い!設備が壊れている!場所が遠い!は止めておきましょう。

 

私が初心者だった頃、休憩90分で1,990円のラブホテルを利用したことがあります。タクシーに乗って場所と名前を伝えたら、浜名湖の近くで民宿みたいなラブホテルです。タクシー代だけでなくデリヘルの交通費もかかったし、お風呂は家庭用でお湯が中々溜まりませんでした。女の子がキャーッと叫ぶから何かと思えば、でっかいゴキブリちゃんですよ。

 

デリヘルの待機所から近いラブホテルを選びましょう。

ホームページに待機所の場所は書いてありませんが、交通費無料の派遣地域にあるラブホテルが理想的です。女の子の待ち時間も少なくて済むし、往復のタクシー代も安上がりになります。

 

女の子は清潔でムードのあるラブホテルが好き

掃除が行き届いて清潔感のあるラブホテルは、サービスと設備が整っていると思います。可愛らしいお姫さまルームや七色に光るバブルバス、壁面に浮かび上がるブラックライトも女の子に好評でした。スイーツとウェルカムドリンクが無料のラブホテルもあります。利用者の趣味で選ぶのもOKだけど、初心者は女の子の好きそうなラブホテルを選びましょう。

 

女の子のタイプとプレイで選ぶ!ちょっと趣味が入っています。

人妻を呼ぶ時は、総鏡張りの部屋や露天風呂付きの部屋があるラブホテルを利用します。鏡に映るエッチな姿を見て、興奮がマックスを越えたこともあります。露天風呂は1,000円ほど割高だったけど、人妻と不倫旅行している気分になりました。

 

コスプレを楽しむ時は、メイドなら宮殿風の装飾がある部屋。セーラー服のギャルなら吊り革部屋で通学のセクハラプレイ。OL風のお嬢さんの場合は、応接室みたいな部屋を利用しました。

 

SMプレイを楽しむ時は、手かせ足かせの拘束具があるSMルームですよ。浜松に少ないから教えられないけど、SM専門店に聞けば教えてくれます。

 

ラブホテルは会員がお得です。

私は、浜松のラブホテル3軒の会員になっています。ラブホテルには、一般料金と会員割引料金があります。会員になると溜まってお得なポイントカードを発行してくれるし、ネットで部屋の予約もできちゃいます。